琵琶湖バス釣りポイント なかのこはし
大同川の水車橋の南側にある細い橋が『なかのこはし』になります.

水車橋よりこの『なかのこはし』周辺のほうが釣れるイメージがあります.

大きい水門があるということは=水量の多い川=水の流れがある=ベイトも多い=魚の活性が高い=釣れやすいということです

川沿いにある水門周辺が一級ポイントとなっています

アクセスの悪い川の東側の水門も狙い目です

『なかのこはし』の狙い目は川岸に平行に投げ、岸際に追いこんで捕食しようとしているバスを狙うイメージです.

次は端の下の影というか、明暗部

ちょっと見ずらいのですが、岸から1mくらいまで石が入っています

『なかのこはし』から水車橋までの岸際にずっと石が入っています

この石の先の駆け上がりあたりで魚が釣れます

北側に見えるのが水車橋です.駐車場があったのですが、現在は利用不可(2021/03)となっています.道が狭くてUターンするの大変なので侵入しないようにしたほうがいいです.


